コーチ・カウンセラー紹介

 

横田 初見

東京都練馬区在住

子供の頃から、どこかに不安の感情を抱えていた子供でした。

小児喘息からアレルギーは全て経験

中学生の頃から胃痛と貧血

体力がない事は、体質だから仕方ないのだと思ってきました。

 

新卒で入社したデパートはバブルの時代で

配属された本社の経理部経理課は毎日夜の9時まで残業という時代でした。

疲れ果てて、会社の近くの薬局で勧められたエナジードリンクと

ビタミンの疲労回復剤は、その企業を退社した後も

私が仕事をしていく上で、机の引き出しの必須アイテムになっていました。

 

その後、税理士事務所に職を変え、

途中で税理士試験とファイナンシャルプランナー試験受験、そして

出産を挟み

税理士事務所で働き始めたとたん、

 

身体の不調が出てきました

 

顎関節症、頭痛、肩こり、首コリ、不眠、胸痛、胃痛、冷え性、生理痛、疲労感

 

改善出来ないか、数年間ドクターショッピングを続けました。

エナジードリンクと疲労回復ビタミン剤、鎮痛剤

 

結局、病名はつかず、だれかに原因をみつけてもらうことは出来ませんでした。

 

今、思い返すと身体が教えてくれていたんだと思います。

 

こころの表出していない部分の潜在意識は、身体とつながっています。

私の潜在意識は身体を通して

持ち続けている不安感、緊張感、自己肯定感の低さを手放すように

教えてくれていたんだと思います。

 

その後、コーチング、カウンセリング、心理学を学びました。

産業カウンセラー協会の研修の中で出会ったリラクセーション研修で

身体が緩まないと心は緩めないを実感し

身体について、呼吸法や整体的アプローチ、セルフケアをとおして

身体の楽さを実感できるようになりました。

また、

どう生きるかということを見つけていく上で

スピリチュアリティの視点や

エネルギー的視点も持つようになりました。

 

体力は若い頃より元気になりました。

視点が変わったら、人生が楽に楽しくなりました。

 

税理士事務所のお客様の中にも

沢山のストレスから

眠れない、メンタル不全というお話を聞いてきました。

 

責任感やプレッシャー

疲れた表情を見ると、会社の数字よりも

目の前の方の人生の変化に寄り添いたい

そう感じました。

だから、こころとからだと、本来のその方の存在に働きかける

セッションをしたいと

2016年から東京都練馬区でサロンをはじめました。

 

●(一社)産業カウンセラー協会産業カウンセラー
●アクセスコンシャスネス、バーズ・ボディ・フェイスリフトファシリテーター(アクセス本部プロフィールページ
●(一社)リラクセンスボディセラピー協会・リラクセンスボディセラピーセラピスト(プロフィールページ

 

アクセスバーズのセッションやクラス、近赤外光によるBeauty healthyセッションなどは Q! こちらのHPをご覧ください

Q! HOME

Q! @TOKYO,Nerima